『マリオメーカー2』ステージスキン別の特徴

マリオメーカー
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マリオメーカー2では

・スーパーマリオブラザー(ファミコン)

・スーパーマリオブラザーズ3(ファミコン)

・スーパーマリオワールド(スーパーファミコン)

・スーパーマリオブラザーズU(WiiU)

・スーパーマリオ3Dワールド(WiiU)

という5つのスキンが使われている。これらはそれぞれ操作できる内容が違う。できることを把握しておくことでレート戦や世界のコースを遊んだり、作ったりするときに大きく役立つはずです。

基本的には最新のスキンであればあるほど、できる行動が増えます。もし覚えられなくても最低限このことを押さえておきましょう。

1.スーパーマリオブラザーズ

一番初めのマリオブラザーズ作品

このスキンでは基本的にモノを持つことができません。また、スピンもないです。できることはほとんどありませんが、ダメージを受けた後のクッパのすり抜けができるぐらいです。

2.スーパーマリオブラザーズ3

初代マリオと比べるとできることは増えます。このスキンでは甲羅やボム兵といったモノを持つことができます。しかし、レート戦において対戦相手を持ち上げることはできません。やはり初代と3は他のスキンよりはできることはすくないです。昔の作品ですからできることが少ないのはしょうがないことですけどね。

3.スーパーマリオワールド

こちらではマリオ3ではできなかったスピンジャンプができます。これによりついにレート戦で相手を投げることができるようになります。他にはこのスキンからTヨシザウルス(ヨッシー)が使えるようになります。踏ん張りはまだ不可能なので気を付けましょう。また、ワールドでだけのアクションがあり、モノを上にあげることができます。モノを上に投げることでできるアクションやギミックが増えるので、忘れないようにしましょう。

4. スーパーマリオブラザーズU(WiiU)

ここまでくると画質が非常にきれいです。ここからいよいよ何でもできる感じですね。空中スピンや壁キック、3段ジャンプ、ヒップドロップ、ヨッシーの踏ん張りなど多くのことが可能になります。今の10代からしたら当たり前にできることかもしれませんが、これらはかなり最近になってから可能となりました。このスキンからプロペラマリオが使えるようになります。明らかにジャンプじゃ届かない場所は大体プロペラキノコがどこかに眠っているので、探してみてください!

5. ・スーパーマリオ3Dワールド(WiiU)

正直マリオブラザースUとの差が画像だけではわかりません笑。なので、コースを走り始める前に、空中スピンをしてみてください。もし一瞬落下が止まったらU、落下が緩やかになるだけなら3Dワールドとなります。これで判断できます。このスキンからネコマリオを使うことができます。

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